2016年08月28日

ニホンイシガメが足元に懐いて

なんだか、ニホンイシガメって
こんなに人に懐くもんでしょうか。

飼い始めて10年。

時々、足を登ってきます。



https://youtu.be/0CFf4zA02FY

2016年08月26日

ニホンイシガメのおチンチン

ニホンイシガメの石ちゃんが
腰を高くして、おチンチンを出していました。

ビデオを撮ろうと
近づいたら、
「しまった!」とばかりに
ひっこめてしまいました。

https://youtu.be/GrWbN1AC6uw

2016年08月21日

荒川でうなぎ釣り

今年も荒川でうなぎを釣った。

顎に大きな針がかかって、
返しががっちり入ってしまったので
針を撮るときに顎に傷がついてしまった。

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家でしばらく飼うことした。
2週間後。
ほどほどに治ったので、
また荒川に逃がした。

飼うと
やっぱり食べられないでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=EhAleoRcrVM



2014年01月07日

ニホンイシガメの正月


あけましておめでとう。

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江戸東京博物館の門松。
180センチ位あって、とっても立派でした。



ニホンイシガメの石ちゃんは、家の中をブラブラしています。
冬は活動がにぶいし、エサも食べないので、
1週間くらい家を空けても、全く、大丈夫。
というか、
カメ的には誰もいない家で一人、気楽な様子。

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ニホンイシガメは寒さに強いので、日差しのある時には
冬でもひなたぼっこをする、と聞きます。
家の中は、もちろん、暖かいのですが、それでも、
日差しを感じて、どこからか、出て来て陽にあたっている事が多い。
でも、飽きるとまた、戸棚の下、暗い所を探していなくなってしまいます。

まだまだ、春は遠いです。

2013年03月21日

福島白河でふきのとうとウスタビ蛾

白河に釣りに行った。

川の土手にふきのとうがありました。

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こちらは桜もまだ咲いておらず、都内とは違う雰囲気。


ウスタビガの袋状の蛹も見つけました。
一瞬、キレイ!と思いましたが、よく見ると…ちょっと恐いです。

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もう、主のいない蛹もありました。いや、去年のかな?

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帰り道、隅田川沿いの桜を見かけたが、ほとんど咲いてしまっていて、
春を待つ暇もありませんでしたね。


2013年03月04日

イシガメの石ちゃん、覚醒



ちょっと暖かい日には
イシガメの石ちゃんは出没する。

今日は、珍しく、エサを少々食べてから、
ひなたぼっこをしていた。

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啓蟄、ですか?


ニホンイシガメは他のカメに比べて
寒さに強い、と聞きますからね。

2012年11月07日

ニホンイシガメ、逃走中〜冬眠の時期です


冬眠の時期が近づくと、イシガメの石ちゃんの脱走は激しくなる。

網戸だって登るし、
壁にかかったリュックサックなどをつたって、出窓までも上る。

時折、ダダーーンと大きな音を立てて、やっとこさ登った棚から落っこちるので
こっちのほうがハラハラする。
だいたい、ニホンイシガメって何mくらいの所までは落ちる事が出来るのか。
誰が調べてる人はいないのかな。。

どうして
冬眠の頃になると「どこか遠くに行きたい」病になるのかは知らない。
しかし、毎年、そうなんである。
一日中、家の中をウロウロとうろついて、「どこかに」行こうとしている。

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登っても登っても外には出られない、網戸を見上げているのです。

2012年10月10日

ハラビロカマキリがツユムシを捕食


ハラビロカマキリがツユムシを捕食中。
ピョコピョコと抗うツユムシにも負けず、捕らえたら離さないカマキリが凄いです。

ニホンイシガメ、脱走を試み中


秋っぽくなって来ると、
ニホンイシガメの石ちゃんは脱走を試みる事がおおくなる。

本能的に冬眠の場所を探しているのか、
それとも
メスを求めてさまよっているのか、、、、

とにかく、
行動的で家の中をウロウロしていることが多くなる。

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網戸だってかなりの高さまで登る。


先日、
高さ1mほどの窓まで登っていた。
ちょっとした箱の段差や掛けてあるリュック等に
爪を引っ掛ければ登れるらしい。

かなり男らしい。


散々、うろついたら、
窓辺でユルリと日なたに当たっている事も多いけど。

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2012年10月01日

イシガメにトラウトを


季節、かな、
夏の終わりになると、ニホンイシガメの石ちゃんは好みが変わる

いままで、
フツーに食べていたエサを食べたり、食べなかったり、
違うエサに変えると食べるから、きっと食欲はあるんだろうけど、
好みが変わっている感じ。


冬眠を前に、もうちょっと太ってほしいので、
禁断の(!)刺身を与える事にした。


去年から愚息がトラウト釣りを始めたので、
お土産に持って帰ったトラウトを少し与えてみた。

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トラウトは日本にいない種、とはいえ、
海の魚よりもいいかな…と勝手な判断。

すると、
よく食べる。

食べ過ぎると肥満になりやすいらしいので、量には気をつけている。

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釣って来たトラウトを小さく切って、
冷凍しておく。
飼育の水にポトっと入れておくと、気が向いたら食べている。
前足で巧みに切り身を抱えて、ちぎりちぎり食べている。


トラウト与えるようになって、半月くらいだが、
糞の量が減って、臭くなった。
心配していた下痢をすることもなく、相変わらず元気だ。

今年はよくエサを食べたので、
身長(甲羅の高さ)が高くなって、ベッドの下から出られなくなっていた。


2012年06月29日

ニホンイシガメの石ちゃん、足がダラーっと



天気良いね。

気持ちいいね。

足もだらーーっとなるよね。
警戒心、ゼロ。

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2012年06月27日

ニホンイシガメの石ちゃんのお気に入りの場所



イシガメを部屋で放してやると、好きな場所に行く。
決まって好きなのは、

ベッドの下
テレビ台の下
自転車の下
ガラガラキャスターの下

など、
狭くて暗くて涼しげなところ。


今日は随分、変なところに挟まっていました。


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挟まる、っていうか、顔隠して尻隠さず状態なのかな?

2012年06月23日

イシガメの石ちゃん、日なたへ 



やっと日が差して来ました。

ニホンイシガメの石ちゃんは日なたへ。

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以前飼っていたクサガメの亀田サンは
窓のサッシが好きでした。

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2012年06月22日

ニホンイシガメの石ちゃん、贅沢病



ニホンイシガメの石ちゃん、
このごろ、ちょっと贅沢病になっている。

いままで、「キョーリンのカメのえさ」という比較的安価なエサを与えていたが、
食欲があるので、たまには贅沢にと思い、「テトラ レプトミンスーパー」というのを与えてみたところ、
それしか食べなくなってしまった。

お隣のカメ子もお刺身を食べてからカメのえさを食べなくなり肥満になり始めた、と聞いていたので、ちょっと焦っているところ。

それに、
この「テトラ〜」だと、糞が臭く、緩くて、水がかなり汚れるので、なんとか食べないで欲しい。

それで、昨夜は
好きなものを食べさせてやりたい気持ちをぐっとこらえて、「キョーリン〜」を与えた。
食べる量、やる気が低下していて、冷めた感じで少し食べてやめた。
贅沢病はコワい。


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ちょっとすねている。

2012年06月14日

ニホンイシガメの石ちゃん カメラ目線



もうすぐ5年目を迎える、
ニホンイシガメの石ちゃん。

非常に気ままに暮らしておりますが、
日光浴は無理にでもさせています。

部屋の中の飼育ケースからむんずとつまみ出し、
ベランダに。
きれいな水に隠れ場所を置いて、
格子状のワイヤーを載せてレンガで重しにします。

お隣のミナミイシガメのカメ子は
日光浴中にカラスに襲われたことがあるそうで、
蓋は必需品らしいです。



この頃、お腹がすいていると寄って来てくれます。

近づくとじーーーーっとこちらを観ている時があります。

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あまり近づくと目をそらすので、遠くから1枚。
ちとピンぼけしています。

2012年06月02日

ニホンイシガメの石ちゃん、今年は大食い



ニホンイシガメの石ちゃん、
今年で5年目になる。

1年のうちで半年しかご飯を食べない。

だいたい食が細い方だったが、
今年は何だか、大食いである。
倍近くは食べている。

カメ用のエサを大さじ1杯くらい食べる。


尻の辺りが太って来たぞ。


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2012年05月30日

白河フォレストスプリングスにて



愚息(中1)に付き合って、
白河フォレストスプリングスに行った。


http://www.forest-springs.com/shirakawa/


とても気持ちのよいところで、自然がたっぷり。

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都内では見る事が出来ないようなトンボに出会いました。

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愚息によると、
サナエトンボの類いとのこと。
羽化したてで、まだ飛べずに止まっていました。
色もついておらず、ホントに踏まれそうでした。


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こちらはカワトンボ系ですね。
彼は、レストランの中に迷い込んでしまい、途方に暮れていました。
写真を撮らせてもらってから、
窓から帰って頂きました。


さて、
問題の釣果ですが、
「それなりに」。

しかし、
さすが林養魚場の魚だけあって、元気が良く、
引きが強くて楽しかったです。
もちろん、とてもオイシかったです。



2011年10月05日

ニホンイシガメの石ちゃんのだらしない格好




どうしてこう、
うちのニホンイシガメは
だらしない格好ができるのか。

絶対、
自然界だと一発でやられちゃう無防備な感じ。

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でも、
逃げる時は速いんだよね。
飛ぶ、感じです。

2011年10月04日

カマキリの交尾



愚息の飼っているカマキリが
ピアノの上で交尾していた。

放し飼いしている訳ではないが、時々
愚息が「歩かせている」らしい。


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